様式第02


[通知] 医療法の一部を改正する法律の一部の施行について

(様式第2

高度の医療の提供の実績

1 承認を受けている先進医療の種類(注1)及び取扱患者数

先進医療の種類

取扱患者数

(注1) 「先進医療の種類」欄には、厚生労働大臣の定める先進医療及び施設基準(平成二十年厚生労働省告示第百二十九号) 第二 各号に掲げる先進医療について記入すること。

(注2) 「取扱患者数」欄には、前年度の年間実患者数を記入すること。

高度の医療の提供の実績

2 承認を受けている先進医療の種類(注1)及び取扱患者数

先進医療の種類

取扱患者数

(注1) 「先進医療の種類」欄には、厚生労働大臣の定める先進医療及び施設基準(平成二十年厚生労働省告示第百二十九号) 第三 各号に掲げる先進医療について記入すること。

(注2) 「取扱患者数」欄には、前年度の年間実患者数を記入すること。

高度の医療の提供の実績

3 その他の高度の医療

医療技術名

取扱患者数

当該医療技術の概要

医療技術名

取扱患者数

当該医療技術の概要

医療技術名

取扱患者数

当該医療技術の概要

医療技術名

取扱患者数

当該医療技術の概要

医療技術名

取扱患者数

当該医療技術の概要

医療技術名

取扱患者数

当該医療技術の概要

医療技術名

取扱患者数

当該医療技術の概要

医療技術名

取扱患者数

当該医療技術の概要

(注) 当該医療機関において高度の医療と判断するものが他にあれば、前年度の実績を記入すること。

高度の医療の提供の実績

4 特定疾患治療研究事業対象疾患についての診療

疾患名

取扱患者数

疾患名

取扱患者数

・ベーチェット病

・膿疱性乾癬

・多発性硬化症

・広範脊柱管狭窄症

・重症筋無力症

・原発性胆汁性肝硬変

・全身性エリテマトーデス

・重症急性膵炎

・スモン

・特発性大腿骨頭壊死症

・再生不良性貧血

・混合性結合組織病

・サルコイドーシス

・原発性免疫不全症候群

・筋萎縮性側索硬化症

・特発性間質性肺炎

・強皮症,皮膚筋炎及び多発性筋炎

・網膜色素変性症

・特発性血小板減少性紫斑病

・プリオン病

・結節性動脈周囲炎

・肺動脈性肺高血圧症

・潰瘍性大腸炎

・神経線維腫症

・大動脈炎症候群

・亜急性硬化性全脳炎

・ビュルガー病

・バッド・キアリ(Budd-Chiari)症候群

・天疱瘡

・慢性血栓塞栓性肺高血圧症

・脊髄小脳変性症

・ライソゾーム病

・クローン病

・副腎白質ジストロフィー

・難治性の肝炎のうち劇症肝炎

・家族性高コレステロール血症(ホモ接合体)

・悪性関節リウマチ

・脊髄性筋委縮症

・パーキンソン病関連疾患(進行性核上性麻痺、大脳皮質基底核変性症及びパーキンソン病)

・球脊髄性筋委縮症

・慢性炎症性脱髄性多発神経炎

・アミロイドーシス

・肥大型心筋症

・後縦靭帯骨化症

・拘束型心筋症

・ハンチントン病

・ミトコンドリア病

・モヤモヤ病(ウィリス動脈輪閉塞症)

・リンパ脈管筋腫症(LAM

・ウェゲナー肉芽腫症

・重症多形滲出性紅斑(急性期)

・特発性拡張型(うっ血型)心筋症

・黄色靱帯骨化症

・多系統萎縮症(線条体黒質変性症、オリーブ橋小脳萎縮症及びシャイ・ドレーガー症候群)

・間脳下垂体機能障害

PRL分泌異常症、ゴナドトロピン分泌異常症、ADH分泌異常症、下垂体性TSH分泌異常症、クッシング病、先端巨大症、下垂体機能低下症)

・表皮水疱症(接合部型及び栄養障害型)

(注) 「取扱患者数」欄には、前年度の年間実患者数を記入すること。

高度の医療の提供の実績

5 届出が受理されている診療報酬制度における施設基準等(基本診療科)

施設基準の種類

施設基準の種類

高度の医療の提供の実績

6 届出が受理されている診療報酬制度における施設基準等(特掲診療科)

施設基準の種類

施設基準の種類

高度の医療の提供の実績

7 病理・臨床検査部門の概要

臨床検査及び病理診断を実施する部門の状況

1.臨床検査部門と病理診断部門は別々である。

2.臨床検査部門と病理診断部門は同一部門にまとめられている。

臨床部門が病理診断部門或いは臨床検査部門と開催した症例検討会の開催頻度

部検の状況

部検症例数     例  / 部検率    . %







[通知] 医療法の一部を改正する法律の一部の施行について